日本文化・日本文明・日本紹介・情報源(リンク集)
日本文化、日本文明、日本の世界遺産、日本紹介、和の世界の情報源(解説つきリンク集)です。
日本・日本文明・日本の総合戦略(当研究所・関連研究所の研究成果です)
国民運動「日本会議」(旧・日本を守る会)・日本文化チャンネル「桜」
人権擁護と聞くとよいことのように思ってしまいますが、人権侵害をされたとして抗議し、逆に言行を制限して取り締まる人権侵害の法律のようです。
マスコミは一部を除き、国民にとって重要な法案の内容や問題点を報道しないようです。
「東京物見遊山」今も息づく江戸の匂い SONY VAIO / YAHOO! JAPAN 提供[内容の充実さ、画面のきれいさ、一見の価値あり。広告および特集は終了しましたが、抹消するのはもったいない。]
日本文化
[今こそ日本精神文化を甦らせよう。日本のよさを再認識しよう。神、仏、儒、武士道などの日本の伝統的で高度の精神文化が、人間の心を修錬し、対立と闘争に明け暮れている人類社会を救済するでしょう。]
日本文化・日本文化リンク集
日本精神文化
日本の世界遺産
日本の歴史・東西交流
日本庭園
古典芸能・邦楽・日本舞踊
伝統的工芸品
和服・織物・染色
和紙・錦絵・浮世絵
陶芸
茶道・香道
華道
料亭・日本料理・花柳界(東京・京都)
書道・礼法
- 書 World
- 書の霊智塾(安藤研雪)神代宇宙文字
[書家であり神代文字の研究・実践家、芸術作品としてすばらしい。]
「日本の文化の源である言霊と文字は、世界の文化の源でもあります。神代に創造された文字は、正しい言葉の吹き上げられたもの、つまりエネルギーの源でありました。言霊をそのまま文字にしていく作業はたとえようもないくらいの強力な、高次元のエネルギーを受けながらの業となります。・・・・・安藤研雪」
- 小笠原流礼法
盆栽
錦鯉
刺青
柔道・剣道・空手・合気道・忍者
神道・古神道・祭り、仏教・禅・山伏・陰陽道
研究所・会合、史実、専門新聞社、「愛・地球博」記録
日本紹介(日本語・英語)
書籍・DVD・ビデオなど全商品を探すことができます。
基本的参考図書紹介
- 神社本庁教学研究所監修「神道のしきたりと心得―日常拝礼の作法がよくわかる」(池田書店)
日常生活においての神道のしきたりと心得につき、やさしく解説したもの。日本人にとって、神道は習慣のようなもので、あまり教えを聞く機会が少ないと思われるが、この本を読めば、神道の基礎が浅く広く理解できる。
- 「神道の本―八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界」 学習研究社NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 2
- 「古神道の本―甦る太古神と秘教霊学の全貌」 学習研究社NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 10
神道はある程度知っていても、古神道はあまり知られていないだろう。日本精神文化の源流は神道であり、その後仏教も伝来して神道・仏教・儒教が日本精神文化となっている。
21世紀になり、グローバル化が進展している今日こそ、日本人のアイデンティティを求め、今一度、日本の文化を復興させるべきではないだろうか。それが日本が21世紀の文明を創造する鍵となるのだ。
- 「古神道は甦る」―The old shintoタチバナ教養文庫
皇室内の祭儀を、十一世紀から明治維新初期まで、八百年にわたり、ずっととりしきってきた白川伯王家に伝わる皇室神道の体験や、神道(古神道)系諸教団の説明。
書かれてから年数がたっており、伯家(はっけ)神道伝承会が、今でも近江神宮で開催されているかは不明であるが、伯家神道を甦らせていかねばならない。たま出版から刊行された本を文庫化したもの。
- 「古神道入門―神ながらの伝統」
全国の神職代表として「ヨーロッパ神道研修」に派遣された著者が、古神道の源流を辿りつつ、全地球人にとって価値ある生活の知恵とは何かを説き明かす。古神道入門の正統書。
当研究所は研究を始めてから30年以上、ホームページを公開したのが1996年であるが、この本はたまたま本日見つけた。(16年10月) 当研究所とほぼ同じ趣旨のことを神社神道界の人も言うようになった。
熱田神宮・熊野本宮大社・大神(おおみわ)神社という歴史と由緒がある神社の祢宜(ねぎ)を勤められ、また川面凡児(かわずらぼんじ)が主催し、現在まで伝承されている、御稜威(みいづ)会の古神道の行法も実践されてきた方のようである。
神籬(ひもろぎ・・・神社の前身。古くは神社の社殿がなかった。)のフィールドワークをされ、磐座(いわくら)の調査もしており、各神社や神道各流派についても本職だけに詳しい。
神社神道界の古神道ではあるが、伯家(はっけ)については簡単にふれられているだけである。
- 上田 正昭 (著), 鎌田 純一 (著)「日本の神々―『先代旧事本紀』の復権」
鎌田純一氏は國學院・皇學館の両大学を経てなんと宮内庁、上田正昭氏は京都大学名誉教授、そのお二人が「先代旧事本紀」を偽書として取り扱うのではなく、貴重な文献として取り扱うべきだと述べておられることの意義は大きい。要は文献の判断をするより前に、歴史学者が神道・古神道をどれだけ理解しているかにかかっている。唯物史観の歴史学者では日本の古代精神文化はわからないだろう。
- 仏教伝道協会 (編さん)「和文仏教聖典」
仏教の宗派や新興宗教の会派を超えて、仏教の基本的な教えを簡単な言葉で、わかりやすく述べたもの。膨大で難解なお経を理解できなくても、仏教の基礎的な教えがわかるのでお勧めする。
- ビデオ「釈迦(しゃか)」(大映映画)
大映が制作した映画。釈迦や仏教について知るにはビデオの方がわかりやすい。昔の映画であるのでよくできている。価格が高く、在庫もないようなので、レンタル店で借りた方がいいだろう。
- ビデオ「空海」(東映映画・ 北大路欣也主演)
密教を中国からに日本に伝えた弘法大師・空海の物語。遣唐使船はまさに命がけであった。史実に基づき、真言宗のバックアップで制作された映画であるので内容も信頼できる。
- ビデオ「日蓮」(大映)
- ビデオ「日蓮と蒙古大襲来」(大映・長谷川一夫 主演)
日本の巨大な新興宗教は日蓮上人系が多い。日蓮宗や日蓮上人系の教団の信者は、日蓮上人やその教えについて、当然ながらよく知っていると思われる。
このビデオは教団外の日蓮上人を知らない人にとって、日蓮上人の実像を理解する手助けになる。
岡倉天心について東京・神宮前(最寄り駅は外苑前駅)のワタリウム美術館(世界の現代美術を紹介してきた美術館)で、研究会が開かれ、その成果を「岡倉天心 日本文化と世界戦略」展で発表。同名の書籍を平凡社から刊行した。
豊富な写真と絵画が収録され、わかりやすい。現代における日本文化の世界戦略を岡倉天心の思想に基づいて考えさせられる内容になっている。
平凡社 「岡倉天心 日本文化と世界戦略」 ISBN4−582−28815−4 書店で注文。
「もし、今、岡倉天心が生きておいでだとしたら・・・」ワタリウム美術館 青山3丁目、キラー通り、多くの若い人が熱心に見学していた。
「政治力や経済力とは違う文化の力、異種交配と洗練の繰り返しの中で形成されて来た文化の力をもって、日本を世界へと開いていく。それがグローバリズムの時代に先駆ける天心の戦略だった。」浅田彰氏
「シオン長老の議定書」は,ユダヤ人迫害の元になった本であり、偽書と言う説が有力です。ただし、この本のような社会になりつつあると感じられなくもありません。本サイトは親ユダヤの立場ですが、紹介はさせていただきます。
日本の伝統を保持しつつも、西洋の王室、国際資本、ユダヤ民族と協調することが日本の生き残る道であり、反ユダヤでは日本は崩壊し、日本人の生存は不可能です。
世界のあらゆる国、民族と仲良くできるのが理想ですが、くれぐれも反ユダヤにならないようにお願いします。すでに世界はひとつになりつつあります。
東京・明治神宮外苑・聖徳記念絵画館に行こう!!!
徳川幕府を改め、日本史上空前の、大改革が断行された、明治維新。
西欧諸国が300年を費やした近代化を、明治天皇を中心に、僅か40年ばかりで成し遂げた、輝かしき明治の時代。
世界に誇る、館内展示の80面の名画が語る、日本近代化への飛躍の姿・ 歴史事件の数々。
明治神宮外苑の中心にある立派な洋風な建物が絵画館です。明治天皇の御一代をとうして、幕末から明治維新、明治時代の主要な出来事が日本画と洋画で描かれています。
国立競技場や神宮球場に行くとき、1時間ぐらい早く行って、絵画館を見学して明治という時代を勉強しましょう。
現在は、明治維新、戦後の復興につづく、第三の国難、転換点です。歴史の転換点で、明治の日本人はどのように対処したかを学び、今、何をするべきかを考えましょう。
明治神宮外苑・聖徳記念絵画館へのリンク
「インターネット情報源ガイド」のホームページに戻る
多くの方のご訪問ありがとうございます。いったんホームページに戻っていただきますと、サイトの全体像がわかり、各コンテンツに行くことができます。
このページだけでは日本の全体像の把握はできません。「日本の秘密」、「今後の日本についての秘策」はサイト全体で公開しています。
もっともはっきりと説明しているのは、私自身が制作・運営している、「21世紀新人類文明の創造」と「21世紀 日本の総合戦略」です。ホームページからリンクしています。
「美しい日本」 写真集・観光ガイド(言葉より画像で日本文化を表現します。)
テーマは「日本」で、サブテーマは「日本文化・日本文明・日本の伝統」、「美しい日本の自然景観」、「日本人」の3つです。
京都を中心に、奈良、出雲、伊勢の神社・仏閣などの画像があります。京都については、桜、紅葉、祭、舞妓など幅広いジャンルを撮影、多くのサイトをリンクし交通アクセスを説明した観光ガイドでもあります。
論文は難しくて読む気もしない方でも、写真は多くの方に気軽に見ていただけます。言葉がわからない外人にも画像は有効です。ぜひこちらの方にもお越しください。
「精神世界・神秘な日本(21世紀における日本人の秘められた使命)」へネットサーフィン
「日本国内旅行(京都・奈良大和路・伊勢志摩・飛騨高山・鎌倉横浜・東京)日本のルーツに旅行しよう!」へネットサーフィン
「日本の政治・国家戦略(現在の日本、これからの日本)」へネットサーフィン
「国際(世界のなかの日本・日本の国際関係情報)」へネットサーフィン
「文明論(日本文明の世界的意義・日本文明を礎として創造される21世紀の地球人類文明)」へネットサーフィン
Copyright 編集著作者 21世紀文明研究所
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日本国 東京都 新宿区
初版1997年2月4日
2000年版(第11版)2000年1月1日
2003年2月9日追加・改定(第14版)
名称変更兼第15版 2004年3月15日
第16版 2005年6月25日
第17版 2006年2月4日 リンクと書籍を大幅に追加・更新して充実しました。
第18版 2007年4月3日 タイトル名を検索されやすいように変更、祇園舞妓関連情報を充実
第19版 2007年6月10日 ビジュアル版として「美しい日本」写真集・観光ガイドを立ち上げ、こちらとの相乗効果をねらう。
第20版 2007年12月7日 東京および京都の花街情報を充実。舞妓や着物関係ミスコン入賞者の写真をリンク。日本文化を楽しみながらご鑑賞いただく戦略です。
第20ー2版 2008年5月7日 リンクサイトの追加、更新、抹消
ホームページURL http://21-civilization.com/