CEATEC  JAPAN  2011   シャープ  SHARP 
ステージ&モデル写真集 総集編・TOP
撮影者 ポートレート・スタジオ・ファイン=ファイン・メディア・コンテンツ

Bチームと名づけました。
Bチームのステージおよびモデルの写真集

 シャープは太陽光発電と液晶パネルで有名です。会場入り口の正面に液晶パネルを設置、そこで太陽光発電の取り組みについて説明しています。
私としても、シャープの創業者の早川徳次氏の考え方と同じです。研究開発がすすみ、科学技術が進歩すれば、現在以上に太陽エネルギーを電気に変換できるようになるのでは・・・・ 太陽光発電が普及し、量産化がよりすすめば、コストは下がるのではないか・・・・ 安全な自然エネルギーを本格的に取り組むべきです。「日の丸」日本こそ、太陽光発電に本格的に取り組むべきだと考えます。

 今回のメインステージでは、液晶テレビの屋内での設置位置を自由に変えられるように、ワイヤレスの液晶テレビのステージが行われていました。女性モデルがステージでテレビを持って移動しており、今やテレビは軽くなったのでしょう。素朴な疑問として電源はどうするのかシャープの技術者に質問したのですが、電源はあくまで有線です。ステージのデモ用に蓄電池を使用しているらしいです。どこの部屋にもコンセントはあるでしょうから、家のどこでもテレビが見られます。

 今回のステージでは、女性モデルは2チーム3名づつの6名です。一部に交代者がいたようにも思えます。
男性モデルが2名いて、1チーム5名だったと思いますが、男性モデルは記憶にありません。

 2日目の午後に短時間でカメラで写真撮影、最終日はハイビジョンビデオカメラで撮影し、それをキャプチャーして画像に、さらにトリミングをしています。
新しく購入したフルハイビジョンビデオカメラの試し撮りをさせていただきました。
ハイビジョンビデオカメラでモデルをアップで撮影すると、顔認識機能が働き、フォーカス・明るさがあって、綺麗に撮影できます。
しかし、ビデオカメラは一眼レフカメラと違って瞬時に被写体を移動して撮影ができません。モデルの動きがわからないため、ロングで撮影しがちです。
ハイビジョンですから広い撮影画面の一部を画像としてトリミングすることもできますが、明るさ、フォーカスがあっておらず、綺麗な写真とは言えません。

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Aチームと名づけました。
Aチームのステージおよびモデルの写真集

女性のみ氏名がわかりました。
東城あかね
Mizuki
森嶋ひとみ

女性のみ、名前がわかりました。
杉渕由紀子
実紅(みく)  ただし、別人のときもあり。
村松美里。